ゼロから生み出す事が好きな、鈴村和香子です

久しぶりの投稿になります。ピピブログを

読んでくださっているリスナーの皆さんも、かわりなく、お元気ですか?今日の担当は、鈴村和香子です。2021年も、残り1ヶ月と少しになりましたね。コロナは少し落ち着いてきたようには感じるけれど、まだまだ、まだまだ、マスク生活は続くわけで、気はぬけないですよね。

外にでれない分、私がこのコロナ期間に集中していたのは、ハンドメイド製作なんですよ。てゆうのも、もともと、京都の美術短大に通っていて、何かをつくること、描くことが大好きで、当時の夢はインテリアコーディネーターだったんですが、同時にラジオDJにも憧れがあり、後者のラジオDJの道に進む人生を選びました

パーソナリティーのお仕事は、番組を自分の言葉と音楽でリスナーさんに届けるのが一番の役割ですが、わたし、何でもゼロからつくりあげるのが好きなんですよ。

いま、はまっている製作は、それこそ、3つあって、洋裁、カルトナージュ、ニードルパンチとゆうものです。それなに??って思いますよね。

このブルゾンとカバンはつくったものです。

もちろん、一人ではなかなかつくれないから、教室にも通っています。

なかなか、お店には売ってないものを

つくりあげるのが好きで、めんどくさいときもあるけど、できあがると何ともいえない気持ちになります。

いままでは、自分のものばかりを作成してきたから、来年からは、マルシェなどにも、たくさん参加して、販売にも力をいれたいです。これが、コロナ禍の私のはまりごとでした。

Instagramにもたくさん写真をのせていますので、よかったらみてくださいね!

さぁ、次の写真は日曜日3時から5時放送の

チョビラボのなかでの一枚!

けんさん、どこにいるか、すぐわかるよねー。